映画の続編と再生機器

◆ ヒット映画には続編が作られる。BTTFは続編ありきで書かれていたのかな。ストーリ的には上手くつなげられている。エイリアンは4まであるのかな?エイリアンは3でリプリーが溶けた鉛の中に身を投げて死んでしまうのだが、4ではDNAから再生した?リプリーが登場する。これはちょっと無理臭いのだが、ストーリー上は仕
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雑記
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コメント

  1. Beep より:

    VHS以前にはUマチックも存在していたようですが、
    家庭には普及しなかったようですね。
    それでもテレビ局でテープを上書きしてしまい残っていなかった番組が、導入していたマニア?の
    テープから発掘されることもあるそうです。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/U%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF
    レーザーディスクはプレスでメディア作れるから
    テープよりソフトが安かったような・・・
    高速転写?で急激にテープソフトが安くレンタルも広まってたような
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2077662.html
    テープを見られるマニアも少なそう
    VHDは当初は機器が安かったために販売するメーカーも多かったですが、LD側がCD再生できる機器や
    機器の低価格化、VHD陣営からもサンヨー、NECなとが抜けてしまいましたね。
    VHDメディアはプラスチックのケースに入っていて、レコードのようなも両面ソフトありましたが
    ケースごと機器に入れるとメディアだけ吸い込んで
    再生中はケース吐き出すのですが、
    取り出すときはケースを入れるとメディアを戻してケースが吐き出されるのをウッカリ向きを間違えて 戻すと次の再生時に困るということも
    LDも両面ソフトは、ありましたがサンヨーのジェットターンを皮きりに両面再生機ができて便利になりました。
    AHDなんてでデジタル音声、静止画規格を作るも何処に行ったやら
    3Dは、最近は映画館でも下火ですね。
    変わりに座席が動く4Dの方が多いです。

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