家電製品

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ダイソンV10分解掃除&スイッチ修理

ダイソンV10はそれまでと外観を変えた。ダイソンは吸気通路がストレートになるから効率的だというのだが、評判は今ひとつだ。ダイソンのイメージ図はストレートっぽく見えるのだが、実際の吸気通路は複雑になっている。クリアビンとサイクロンユニットの向...
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スマートプラグHS105を使う

スマートプラグというかスマートコンセントを使ってみる。使ってみると言っても使い道が…スマートリモコンの方が今の時代使い勝手が良いのは事実だ。まあ、安かったので買ってみたという感じで、使い道は後から考えることにする。例えばこの漏水センサと併用...
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SwitchBotとLINEをIFTTTでインタフェースする

SwitchBotの温度センサで温室の温度を測っている。アプリで温度監視と通知は可能だが、一般の通知と交ざってしまって見逃しやすい。そこでIFTTTと連携してLINEに通知を送るようにした。SwitvhBotはHUBを使い、HUBのリモコン...
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ダイソンのヘアドライヤーは凄いのか?

ダイソンのヘアドライヤーを触る機会があった。ダイソン製扇風機同様に小型の軸流ファンを内蔵した、いわゆる羽根のないタイプである。風はこの隙間から出てくる。中央には穴が開いていて、ここからも空気を吸い込むというか周囲の風に引っ張られて風は出てく...
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東芝製サイクロン掃除機VC-JS4000

ダイソンのサイクロン掃除機は何機種も開けてみているが、今回は東芝製である。国産のサイクロン掃除機の初期のものは、ダストカップの中で大きな渦を作るのみでゴミ分離機能が極めて貧弱だった。しかしその後はダイソン同様に、サイクロン機構が2段になった...
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オゾン発生器を直す(2)

中華オゾン発生器の寿命は短い。だいたい半年から1年くらいで壊れてしまう。このオゾン発生器はかなり小型のもので、オゾン発生部は前回修理したものと同様にセラミック板が使われている。購入当初はオゾン臭がしていたが、いつしかそれが無くなった。オゾン...
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ダイソンの回転ブラシを再度分解する

ダイソン掃除機のヘッドのブラシが回らない、ローラーが回らないなどで検索される方も多い。モータ異常ではなくローラーが回転しないのは接触不良も多い。電源はバッテリーの付いたモーター部→クリアビン→ヘッドとなるのだが、モータ部とクリアビンの端子の...
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ルンバの害はいかなるものか

ウチでは4台のルンバが毎日働いている。モデルは異なるが、最初期型のものは既に引退した。現行モデルで言うところの6xxシリーズ同様となるブラシタイプが3台と、8xxシリーズから採用されたゴムローラータイプが1台だ。6xxシリーズは回転ブラシ方...
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オゾン発生器が壊れた

オゾン発生器はこれまで何台も買っている。いずれも中華ものなのだが、だいたい1年くらいで壊れてしまう。前回修理したものはガラス管を通して無声放電させるタイプで、ガラス管付近のリード線などからリークして不調になった。一台は修理できたのだが、もう...
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Amazon ECHOとAlexa

ウチでは何台かのECHO dotを使っている。目覚まし用のアラームをセットするとか、リマインダーをセットするとか、ちょっとしたタイマーをセットするのに使っている。天気予報を聞いたりニュースを聞いたり計算をさせたりする事も出来るが、一番使用頻...