家電製品

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大容量インクタンクプリンタ

インクジェットプリンタを使っているが、ランニングコストの高さには参る。キヤノンのMG3530を使っていたのだが、カラー印字のコストはA4サイズ1枚あたり24円(キヤノンのデータ)にもなる。そこで補充インクを使ったり、互換インクを購入したりも...
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スリーアップの蓄熱式足温器の中身

スリーアップの蓄熱式足温器を購入したのは2018年だった。蓄熱を行えば後はコードレスなので便利に使っていた。2019年の冬にも使おうとしたのだが、加熱しなくなっていた。ギリギリ保証期間内の故障だったので、修理を依頼した。修理には3週間ほどの...
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Wi-Fi接続の漏水センサを使ってみる

元々は3,646円で売られている漏水センサが、Amazonのセールで980円になっていた。(セールは本日(11月29日)迄かも知れない)センサは単純な抵抗検出式だが、Wi-Fiのインタフェースがあると言うことで買ってみた。センサは単四電池2...
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ダイソンデジタルモーターとは?

ダイソンディジタルモーターとはいったいどのような代物なのか?実はこれ、単なるDCブラシレスモータなのだ。DC45までは(写真の)単相2極モーター、DC58からは2相4極モーターとなっている。通常ブラシレスモーターは効率や振動などを考えて3相...
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ダイソン掃除機の吸い込み仕事率と電力利用効率

吸い込み仕事率はJISによって性能表示が義務付けられているので、当初ダイソンはこれを公表していた。しかし公称値を保証できないとして、その後公表しなくなった。騒音値は公表が義務づけられているものではないが、JISではハンディー型で消費電力が1...
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ダイソンのバッテリーを無理矢理充電する

前回の記事ではバッテリーを殻割してセルバランスを整えてみた。しかしインジケータは赤の点滅でありバッテリーは復活しなかった。そこでバッテリーユニット内部のBMS基板を交換して復活させた。復活させたバッテリーはDC58~V6までで使われているも...
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ダイソンV6分解清掃VS.洗浄

毎度分解清掃では面白味もないので、分解せずに洗浄した場合にどの程度汚れが落ちるのかを検証してみることにする。今回はダイソンV6 triggerというモデルだ。V6はDC74と基本的には同一だが、ゴミ分離がうまく行かずに排気が汚いことから、モ...
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ダイソンV7を分解掃除する

最初に書いておくが、分解清掃に大きな意味があるとは思えない。確かに分解掃除すれば綺麗にはなるが、綺麗にするだけであれば分解しないで水洗してしまった方がずっと楽だからだ。サイクロンユニット部分にマジックリンなどアルカリ洗剤を吹き付け、少し放置...
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ダイソンDC74を分解掃除する

最初に書いておくが、分解清掃に大きな意味があるとは思えない。確かに分解掃除すれば綺麗にはなるが、綺麗にするだけであれば分解しないで水洗してしまった方がずっと楽だからだ。サイクロンユニット部分にマジックリンなどアルカリ洗剤を吹き付け、少し放置...
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ダイソンDC35を分解掃除する

最初に書いておくが、分解清掃に大きな意味があるとは思えない。確かに分解掃除すれば綺麗にはなるが、綺麗にするだけであれば分解しないで水洗してしまった方がずっと楽だからだ。サイクロンユニット部分にマジックリンなどアルカリ洗剤を吹き付け、少し放置...