メルカリアプリへのログイン、確か以前も同じようなところで引っかかった。
パスキーを設定していなかったのだが、パスキーが必須になったとか何とかでログインが出来なくなった。
パスキーを設定しようにも設定が出来ず、しかしアプリはパスキーを求めてくる。
この時はパスワードのリセットか何かで切り抜けたんだったかなぁ。
前回はログインが出来るようになった訳だが、それ以来メルカリにはログインしていなかった。
ログインしない期間が長くなると自動的にログアウトされるようで、この機会にメルカリアプリを別のスマートフォンに移すことにした。
移行したスマートフォンでログインまでは出来たのだが、メールアドレスを変更しようとするとパスキーがないと言われる。

それは当たり前で、パスキーの設定をしていない。
そこでパスキーの設定をしようとすると、同じようにパスキーがないと言われる。
前回同様、設定されていないものを寄こせと言ってくる。
メールアドレス変更は二要素認証で行うことが出来たのだが、パスキー設定は出来ない。
問い合わせにはマイナンバーカードのコピーが必要だそうで、メルカリみたいな怪しげな所には渡したくないんだなぁ。
というか、怪しげだからこそマイナンバーカード情報を集めているのか。
新端末でログインしようとすると、新端末に表示されたQRコードを旧端末で読めとの画面にもなった。
これってメルカリアプリのどこかにQRコードを読む所があるのかな?
特に説明はなく、単にQRコードを読めとしか出なかった。
メルペイには支払いのためのQRコードを読む機能があるが、それは違うでしょう。
通常のQRコードリーダで読むと、長いテキスト(鍵か何か?)が表示された。
これって(QRコード自体を)工夫すればQRコードリーダで読んで、それを(メルカリアプリなりに)渡すことも出来るんじゃないかな。
或いは、メルカリアプリ→○○設定→○○メニューボタンから○○QRコードリーダを起動しろみたいな説明があれば分かったかも。
結局どうにもならずサポートにメールを送っておいた。
後日サポートからは「パスコードを消去しましたので新規に登録が出来るはずです」と返事が来ていた。
ヤフオクの話で以前に書いたことがあるが、入札者を全部削除して身内の入札だけ残すというやり方。
何が目的なのかは分からないが、中華系ストアで活発に行われている。
そして、これに対向するための入札合戦もある。

半自動溶接機が1,800円で落札されている。
入札が消されるまでに5千円まで上がっていたが、オークション終了2分前くらいに入札が消され始めた。
一通り消されると(待っていた人が)すぐに入札し、1,800円で落札した。
自動延長がないのと、一度入札を消されると再入札が出来ないので、その瞬間を狙う必要がある。
出品者は一通りの入札を消し終わると早期終了してしまうので、狙える時間はごくわずかだ。
それでも1,800円で買えればラッキーではないか。
品物によっては100円(出品者の仲間は99円で入札しているため)で落札出来たものもある。
品物が何であれ、転売で利益が上げられるのだから美味しいと思う。

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